超高速読書術とは?

超高速読書法を講座として開催していたのは過去に12回あります。
そして、超高速読書法を作った小島大徳は大学の准教授をしており、大学生に速読を教えて効果を発揮していました。

その頃からどうやったら多くの人が速読を習得できるか?ということを考えて、教え方やカリキュラムを改善していました。

今までは多くの人に広めようとは思わず、受講生の方が成長して速読を習得していくことが楽しかったので趣味の延長線上のように講座を開講していました。

ただ、世の中にあまりにも速読と唄って、実際は習得できない講座が多いことに問題を感じてきました。

小島先生も速読を習得することで多くの知識や教養を得て、人生が変わりました。そして、それを伝えた人も人生が大きく変わっています。

速読、いや超読というものがすごく素晴らしいもので、速読というものを愛しています。

だからこそ、恥ずかしい話ですが効果のない速読を広めている方たちを憎く思ってしまうこともあります。

こんなことが以前あったのです。

20年以上前にNHKのある番組が速読を特集しようと速読協会や速読を教えている人にオファーをしました。

そして、

実際に書籍を持っていき、その場で速読をやっていただき読んでもらった本の内容を確認したそうです。

そうすると、全く読めていない方たちばかりだったんです。

速読を教えている人が速読をできていないということがあるのです。

私たちは本物の速読方法を伝えるために
今回このように宣伝をすることにしました。

私たちの覚悟は本気です。

速読を習得してもらうために

対面式の講座で全16回開催していきます。

・目の動かし方
・目のトレーニングの仕方
・イメージの仕方
・脳の能力開発
・本のページのめくり方
などを実際トレーニングをしていきます。
私たちが知る限りですが
対面式でなければ速読は身につかないと断言できます。
私たちが言う速読とは1分2万文字以上読めることを言っています。
あなたが本物の速読を習得したいとお考えでしたら
まずは今回の体験会にぜひご参加ください。
あなたの抱えている疑問などにも全てお答えします。
そして、当日は講師も実演をするので本当に読めているかを確かめに来てください。

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